​~ コンサルタント事業 ~

​「災害への備え」心配事はありませんか?

全国的に1時間に50ミリを超える豪雨の降る回数が増大しています。気象庁のデータによれば、1975年~2020年の期間で約1.5倍となっています。

また、神戸市において、過去60年間に降った豪雨(1時間当たりの雨量の大きい雨)上位50回のうち、15回が最近10年間に発生しています。

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​一度災害が発生すれば・・・
大事な人の命、事業の継続が心配です

河川の氾濫による浸水では、土砂や流木が水と一緒に濁水となって襲ってきます。

事前に危険性を把握し、被害を少なくする対策を取っておくことで状況は大きく変わります。

しかし、事業を運営するうえでの課題は災害対策だけではありませんし、事前の備えには時間と費用が必要です。

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​濁水に飲み込まれた家屋

​土砂だけが残った工場

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​課題整理のお手伝い!

「事業継続計画(BCP)」を策定しつつ、災害への備え、技術継承や老朽化施設の更新など、様々な課題を一体的に捉え、時間軸で検討事項及び対応方針を整理しませんか!

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災害への備えだけを考えても、施設の耐水化や工場自体の防水化を図るには多大な時間と費用が必要です。

その間にも災害は襲ってくるかもしれません。時間をかけて完璧を目指すのではなく、今できることを考えることが重要です。

そして、時間と費用が必要な対策は、老朽化施設の更新など他の対応と合わせてタイミングを計ることが効果的です。

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